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痛くなくて、噛める入れ歯

パイロット・デンチャー・システム(短期間で複数の入れ歯を作り調整していく方法の為保険を適用できない)は、治療用の入れ歯で、健康にして、本義歯にすべての情報を伝達して最善の入れ歯を完成させる方法なのです。

「遠回りこそ近道です!!」

 


 

1つの入れ歯を作るのに、2つの入れ歯を作ります

通常の入れ歯治療と、遠藤歯科医院の治療の最大の違いは、1つの入れ歯を作るのに、2つの入れ歯を作ることにあります。これが、パイロットデンチャーシステム(短期間で複数の入れ歯を作り調整していく方法の為保険を適用できない)で、顎の関節、筋肉を本来の状態に戻します。
2.それをもとにして、最終的な「噛める」「美しい」入れ歯を作ります。

パイロットデンチャーシステム

総入れ歯をお使いの方のなかには、事故などで一気にすべての歯を失った人もいます。でもほとんどの人が歯周病などで1本ずつ抜けていき、ついにはすべての歯を失ったのではないでしょうか。

言い換えれば、天然の歯がそろっていた状態から長い時間をかけて、総入れ歯になったと言えます。

歯が1本抜けるたびに、粘膜や顎関節はダメージを負っていきます。噛みかたも変わってくるので、噛み合わせが狂ってしまうこともあります。そんな状態のまま入れ歯を作っても、天然の歯のときと同じように噛めるはずがありません。

よい入れ歯を作るにはどうしても時間がかかる

なんでもよく噛める入れ歯を作るためには、土台となる口腔内や顎関節を健康な状態に戻さなければなりません。つまり、よい入れ歯を作るためにはどうしても時間がかかってしまうものなのです。その時間を少しでも短く、できるだけ手間をかけないようにするのがパイロットデンチャーシステム(短期間で複数の入れ歯を作り調整していく方法の為保険を適用できない)が最終的な「噛みやすさ」と「見た目」を決める

入れ歯これまで入れ歯を作るときには、まず型を取り位置を決めて、できあがったものを試しにつけてみて調整。そしてできあがった完成品を調整して、治療終了となっていました。

パイロットデンチャー(短期間で複数の入れ歯を作り調整していく方法の為保険を適用できない)の必要性の理由

パイロットデンチャーシステムが必要なのは、下記の場合です。

・口腔内組織回復の必要がある場合
・顎関節症を発症している場合
・誤ったVerti-centric(咬合高径と中心位)の習慣を有してる場合

入れ歯パイロットデンチャーシステムを用いると、患者さまやご家族の方に、噛む機能・見た目・話し方の改善を確認してもらうことができます。

装着感がよく、噛みやすく、見た目も自然で話しやすい入れ歯は、治療用義歯を応用したほうがよいのです。当院の「標準コース」でも、パイロットデンチャーシステムを取り入れた成功率は高くなっております。

<パイロットデンチャーシステムが不要な方>
・機能的や器質的に問題がない場合
・経済的な負担を軽くしたい場合

院長の43年間にわたる臨床歴からの願いは「歯を失った患者さまに最善の入れ歯をお作りすること」です。

 

自然な入れ歯痛くなくて、噛める入れ歯「噛む」「笑える」「食べれる」

 

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