治療の特徴
最善の総入れ歯
私が50数年の総義歯補綴の集大成の理論と方法はDr,Pundo,Dr.Gerber,Dr,Sosinにパイロットデンチャーシステム加味した方法です。
形態と機能の一致。
総入れ歯の最高峰です経年変化に対応するようにチタン補強、人工歯は上は舌側咬頭、下の歯は頬側斜面
に白金+金に加工、抜群の咀嚼力を発揮します、治療義歯で半年リハビリ生理機能の安定後本義歯として
製作します。
体の一部として最高のの総入れ歯です。これは私のすべて総義歯補綴学の最終理論です。
歯科医師、遠藤憲史、遠藤多加史、歯科技工士、堤崇詞での共同作業になります。
真剣にに噛めて、痛くなく、見た目もいい入れ歯を求める方どうぞご相談ください。
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