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部分いればのすれ違い咬合

本日初診の患者さんは典型的なすれ違い咬合もちろん義歯の方の骨は凹型に骨がなくなり

も少しで下顎管に届きそうです。

これは今までの設計がよくないので残存歯の機能平面と維持を片側下押さえることです。

いればの床縁を厚くして維持を図る。

顎関節の安定もちろんか見合わせの安定化を図ることです。

インプラントは解剖学的にできない状況です。

2016/10/31