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セラミック矯正の危険性!!
Gerber、Steinhardt,Parr,okeson先生の論文を精査すると咬合を変える危険性がわかり補綴の専門医
は手をつけません。見た目のために治療する危険性がわかるからです。
1.大事なエナメル質を取り除く
2.乳歯から永久歯の年月で完成されそして顎関節が完成されている調和を人工的に変える危険性
3.セラミックの硬度、耐摩耗性が低い
4、歯冠接触即ちコンタクトが難しい
5.マージンの時間的な変化
6.セラミック冠と歯とのセメント合着の経年変化。
いろいろ欠点がありますね。
まずもう部分的にも全額でもセラミック矯正や歯科矯正後の顎関節の異常や疼痛、特に咬筋や嚥下時の
違和感、噛みずらい方は遠藤顎機能研究所にご相談ください。
対称療法の咬筋にエラボト注射では根本解決策ではありません。
03-3618-3836セラミック矯正後の不定愁訴と述べてご予約ください。







