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仮想機能平面の狂い

何度かブログで書いていますが総入れ歯は粘膜負担です。

ですから顎関節の運動、対合歯の挙動により総いればとゆう船は波に飲まれてしまうようになり

複雑な動きをして床下粘膜は傷つき痛くなるのです。

ですから総入れ歯の場合相手の歯がとても大事なのです。

ですから天然歯の治療も機能平面を考えた治療をすることです。

特にインプラントは骨に支持求めるので顎関節や機能平面を疎かにしても粘膜負担の総入れ歯ほど顕著に症状が具現しないので患者はわかりにくい難点があります。

機能運動を考慮した筋骨格安定位の顎関節の位置が大切です。

これは人間お咬合の完成過程を考えればわかります。

歯列がすなわち永久歯が完成して左右の顎関節が完成するのです。

ですから歯が悪くなればその逆で顎関節に調和した人工物を作らなければならないのです。

総入れ歯治療にゲルバー先生はその点を特に研究された方です。

遠藤も堤もそこを特に勉強している臨床家です。

そのための咬合器、フエスボウがこれです。ゲルバー先生

2017/03/04

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